2013年03月18日

【宮脇淳子】「南京事件」の虚妄[桜H24/3/22]



公開日: 2012/03/23

東洋史家の宮脇淳子氏をお迎えし、河村・名古屋市長の「南京事件」をめぐる問題が波紋-を広げる中、日本とは歴史も価値観も異なる中国と対等に向き合い、言うべきことを主張-するために、日本人は何を自覚し、そして、譲ってはならない一線をどこに見るべきなの-か、分かりやすくヒントを解き明かす関連書籍や新著書なども御紹介いただきながら、お-話を伺います。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千-人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、-全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/

本真実の中国史【1840-1949】




posted by vvv at 12:33| 世界史(中国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月12日

『「真実の中国史」と「南京」の真相』宮脇淳子・倉山満



公開日: 2012/03/20

ーシリーズ「倉山満が訊く!」ー

第5回『「真実の中国史」と「南京」の真相』
宮脇 淳子氏
倉山 満氏
前半

本真実の中国史【1840-1949】






posted by vvv at 19:32| 世界史(中国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

九評共産党 【第二評】中国共産党はどのようになり上がったのか



公開日: 2013/02/25

序文
「説文解字」によると、「党」という字は、即ち「尚(なお)黒(くろ)」の二文字から-なる。「党」、「党人」など、中国語の.中では貶す意味がある。孔子曰く「君子は矜(-きょう)にして争わず、群して、党せず」。「論語」の注解よると、党とはお互いの悪と-不正を隠し合うものである。中国の歴史の中にある小さな政治集団は、「朋党」とよく呼-ばれるが、中国伝統文化の中では、良くない概念であり、徒党を組んだ悪い仲間という意-味である。「党を結び」というと、「私利を営む」ことが連想される。
では、近代の中国で、「共産党」が現れ、勢いに乗り政権を奪い取れたのは何故だろう。-中国共産党が人々に植え付けてきたものは、「歴史が中国共産党を選択し、人民が共産党-を選択した、共産党がなければ新中国も無い」というものである。

中国の国民が自ら共産党を選択したのか、或いは、共産党が党を結び、私利を営み、国民-に強制し、押し付けたのか、歴史の中で答えを探すしかない。

本九評共産党―共産党に対する九つの評論
posted by vvv at 22:05| 世界史(中国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月20日

第3次世界大戦に関する毛沢東の仰天講話



公開日: 2013/01/06

http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/polity/2...

【新唐人2013年1月6日付ニュース】最近、中国のブロガーが以前読んだ、中国の前-国家主席・毛沢東の"毛沢東内部選集"の中の驚くべき講話の内容を明かしました。作者-によると、この講話は1960年前後の共産党上層部に向けての重要講話だったそうです-。これらを読んで得た結論は、"毛沢東の邪悪さはヒトラーを遥かに超えるものだ"と、-作者は述べています。

毛沢東の講話はこのような内容だったそうです。

"もし、第3次世界大戦が勃発したら、ソ連には傍観を勧め、毛沢東が中国人民を率いて-米軍を中国の戦場に引きこむ。そして、負けて退く振りをして、ゆっくりと米軍を中国本-土に引き込む。アメリカが主力軍を中国戦場に投入したら、ソ連に原子爆弾を落としても-らい、米軍を一網打尽にする。こうすると、中国では4億人が死ぬかもしれない。大同世-界のために、中国の人口の3分の2を犠牲にしても値打ちがある。4億人が死んでも、何-年もしないうちに、中国はまた6億人の人口を恢復できる"

作者は最後に、人類の歴史はマルクス・レーニン・ヒトラーを捨てたように、必ず毛沢東-をも捨てるだろうと結んでいます。

新唐人テレビがお伝えしました。

http://www.ntdtv.com/xtr/gb/2013/01/0....(中国語)
(翻訳/坂本 ナレーター/村上 映像編集/工)

本なぜ中国人はこんなに残酷になれるのか -中国大虐殺史-

posted by vvv at 01:16| 世界史(中国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

【宮脇淳子1/3】歴史から学ぶ中国・尖閣問題[希望日本H24.11.27]



公開日: 2012/12/04

【希望日本オープンセミナー】有名講師のセミナー動画配信中
http://www.kibounippon.jp/seminar/study/

2012年11月27日(火) 1/3
青年真志塾 主催勉強会
歴史学者
東京外国語大学 非常勤講師
宮脇 淳子 先生
『歴史から学ぶ中国・尖閣問題』

一般財団法人 希望日本投票者の会 (代表 志太 勤 他顧問・アドバイザー)
http://www.kibounippon.jp/

希望日本フェイスブック倶楽部 開催中!
赤坂の希望日本プラザスタジオで平日夜(一部土曜昼)開催しています。
↓会の詳細はこちら!↓
https://www.facebook.com/groups/kbnpc/

本真実の中国史【1840-1949】






posted by vvv at 13:45| 世界史(中国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。