2013年06月10日

【藤井厳喜】村山元首相の妄言と「村山談話」を斬る―植民地主義、人種差別と戦った日-本[H25/6/9]



公開日: 2013/06/10

【藤井厳喜】村山元首相の妄言と「村山談話」を斬る―植民地主義、人種差別と戦った日-本[H25/6/9]

 6月7日夜、村山富市元首相が、BSフジの「PRIME NEWS」に出演し「村山談話の見直しは、日本を孤立化させる」との暴言・妄言をはき-ました。
http://youtu.be/6RQF5UNmysk
実は、村山談話そのものがアジアにおける日本への信頼を大きく傷つけ、日本を孤立化さ-せた元凶です。
アジアの声を聴かずに、アジアの声と称して内外の反日勢力を代弁したのが村山元首相で-した。
大東亜戦争の歴史の事実に向き合おうとせず、反日イデオロギーで捏造した嘘の歴史を宣-伝しまくったのが、村山内閣でした。
今回の妄言・暴言で、村山元首相は自らの恥の上塗りをしている事にすら気が付いていま-せん。
この人は、歴史捏造の確信犯かもしれません。あるいは吉田清治と同類の詐話師に違いあ-りません。

 昭和18年11月に行われた大東亜会議での各国首脳の発言を踏まえ、又、歴史的資料に-基づいて、村山談話の悪質極まる反日宣伝を徹底的に批判します。

※お薦め動画 : 【藤井厳喜】従軍慰安婦の全貌― 韓国と反日勢力による捏造の実態を暴く[H25/5/23]
http://youtu.be/AZphWjwFs_Q

※この動画で取り上げた、お薦め参考図書 :
 『世界から見た大東亜戦争』1991年12月(名越二荒之助・著、展転社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4886560733
 『騙される日本人』2005年12月(藤井厳喜・著、PHP研究所)
http://www.amazon.co.jp/dp/456964693X

《お知らせ・藤井厳喜最新刊2月15日、PHP研究所より発売決定》
『米中新冷戦、どうする日本』 http://www.amazon.co.jp/dp/4569811329

藤井厳喜ブログ関連ページ : http://www.gemki-fujii.com/blog/
★藤井厳喜Twitter http://twitter.com/GemkiFujii

本改訂版「慰安婦問題」は韓国と朝日の捏造だ100問100答

本ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実


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2013年03月18日

【宮脇淳子】「南京事件」の虚妄[桜H24/3/22]



公開日: 2012/03/23

東洋史家の宮脇淳子氏をお迎えし、河村・名古屋市長の「南京事件」をめぐる問題が波紋-を広げる中、日本とは歴史も価値観も異なる中国と対等に向き合い、言うべきことを主張-するために、日本人は何を自覚し、そして、譲ってはならない一線をどこに見るべきなの-か、分かりやすくヒントを解き明かす関連書籍や新著書なども御紹介いただきながら、お-話を伺います。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千-人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、-全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/

本真実の中国史【1840-1949】




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2013年03月03日

【青山繁晴】硫黄島の英霊[桜 H22/7/9]



アップロード日: 2010/07/08

独自且つ的確な視点と情勢分析による鋭い提言や価値ある情報発信において他の追随を許-さない青山繁晴が、視聴者からの質問に答える形で、日本の現状と未来を展望していく『-青山繁晴が答えて、答えて、答える!』。今回は、以前の放送を視聴された方からの、硫-黄島の英霊に関するご質問にお答え致します。

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/

本ぼくらの祖国




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2013年02月22日

元日本兵の証言 河村俊郎氏、戦後68年の日本へのメッセージ1/2



公開日: 2013/01/07

【新春スペシャル】(2)
元日本兵の証言
学徒出陣・河村俊郎氏、戦後68年の日本へのメッセージ(1)

今年日本は、8月15日で敗戦後68年を迎える。半世紀以上が過ぎているのに、い
まだに戦争中の日本への非難が、主に特定アジアから繰り出されている。
なぜ、そんなことになるのだろうか? 支那と南北朝鮮が、なぜ70年前の戦争や
戦前の日本の歴史を外交カードとして持ち得ているのか?
そんな、馬鹿馬鹿しいことが起きるのは、日本人が日本人の歴史を失ってしまっ
たからなのである。

大正12年(1923)生まれの河村俊郎氏は、19歳で学徒出陣し、官立無線電信講習
所(現電気通信大学)を繰り上げ卒業、南方戦線フィリピンに赴いた。
戦後は中央大学法学部を卒業後、国際電々(株)に入社、同社を定年退職後、
KDDIエンジニアリング・コンサルタント(財)を経て、外務省JICAのアフリカ諸
国へのODAプロジェクトへ参画、昭和50年(1975)に日本が戦後初めて先進国の
仲間入りをしてパリ郊外シャトー・ランヴィエにて開催の第一回先進国首脳会議
に参加した際に、随員の1人として参加、国際通信部門の重責を担った。
そんな河村氏は何を考えて戦争を戦い、何を見つめながら日本の戦後復興を担っ
てきたのか?
貴重なインタビューを収録して4カ月、ここにその第一弾をお届けする。

協力・インタビュー
 鈴木千春(戦史検定広報部長)
 戦史検定 http://www.senshikentei.org/

協力/花時計 http://www.hanadokei2010.com/

●西村幸祐放送局 http://broadcast.kohyu.jpn.com
●西村幸祐 公式 http://kohyu.jpn.com
●西村幸祐 公式ブログ http://kohyu.jpn.com/blog
●西村幸祐 連絡フォーム http://kohyu.jpn.com/contact.html

本抹殺された大東亜戦争―米軍占領下の検閲が歪めたもの

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